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【無印良品レビュー】ヘッドが付け替えられるバス用スポンジ

日頃、お風呂などを掃除する際に、スポンジなどで浴槽を掃除している方も多いかと思います。

しかしお風呂の浴槽を掃除するスポンジは様々な種類があり、どのようなものを選べばいいかな方も多いかと思いますので、今回は無印良品のヘッドが付け替えられるバス用スポンジを紹介したいと思います。

目次

無印良品のヘッドが付け替えられるバス用スポンジとは

汚れを落とす不織布と、水切れの良いウレタンを貼り合わせました。スポンジは取替え可能です。スポンジには、ざらざらした面と柔らかい面がございますが、両方ご使用いただけます。浴室の床など汚れをしっかり取りたい場合はざらざらした面を、浴槽などを優しく洗いたい場合は柔らかい面をお使いいただくのがおすすめです。

>>無印良品 公式ページより引用

ヘッドが付け替えられるバス用スポンジを簡単に説明すると、スティック状の棒や先端のスポンジなどの取り替えができる万能な掃除道具となっています。

ヘッドが付け替えられるバス用スポンジ
総合評価
( 3 )
メリット
  • 掃除がしやすい
  • スポンジのみ交換可能
デメリット
  • 棒をつけると掃除がしづらく感じる
  • 耐久性が低く感じる

メリット

掃除がしやすい

まずは掃除がしやすいと言う点です。

メリットとしては掃除がしやすいと言う点です。

私個人としては先端の棒を使わずに掃除するのが掃除しやすいと感じました。

スポンジのみ交換可能

また、スポンジのみが汚れてきた場合、スポンジのみを交換することができるので、経済的にもお得に交換することができるのはメリットな点なのかなと感じます。

デメリット

棒をつけると掃除がしづらく感じる

デメリットとしては、長さをつけるための棒をつけると掃除がしづらいと感じます。

耐久性が低く感じる

次にスポンジ自体の耐久性が低く感じたと言う点です。

ざらざらな面とつるつる面を入れ替えると可能と書いていますが、何回か入れ替えると摩耗などもしてくるため、交換頻度なども高くなってくると感じます。

まとめ

無印良品のヘッドが付け替えられるバス用スポンジは、この浴槽などを掃除する際に便利な掃除道具となっています。

スポンジなども交換することができるので、お手軽にコスパ良く、掃除を行うことができれば良いのかなと思います。

しかし棒などをつけて掃除する場合は掃除が少ししづらいのかなと感じましたので、その点はデメリットなのかなと思います。

棒をつけないで掃除しても比較的楽に掃除できたので私個人としては棒をつけずに使用しています。

気になった方は1度購入をして試してみるのも良いのかなと思います。

無印良品バス用スポンジ
無印良品バス用スポンジのみ

スポンジの画像です。

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この記事を書いた人

エアコンの保全を仕事にして16年です。
今まで蓄えたノウハウなどを公開していきます。
偶に木材を使ってDIYをしています。

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