日頃の食事などにカレーを食べたい際に、レトルトカレーと良い選択をする方も多いかと思います。
レトルトカレーも種類がどのようなものが良いかと思いますので、今回は無印良品のバターチキンカレーを紹介したいと思います。
無印良品のバターチキンとは
3種のトマトを使い、酸味と甘みを引き立て、ギーとカシューナッツでまろやかに仕あげました。カスリメティの香りが生きています。※「カスリメティ」は、ほのかな甘みが特長で煮込みの仕上げに使われることが多いスパイスです。今回のリニューアルでは、バターチキンの味を決める重要な要素である「トマト」の種類を、2種類から3種類に増やし、これまでの酸味と甘みの強いトマトに加え、旨味もあるバランスの良いトマトを使用しました。また、鶏肉の量を増やし、スパイスの香りが生きたコクのある旨さに仕上げました。
https://www.muji.com/jp/ja/store/cmdty/detail/素材を生かしたカレー%E3%80%80バターチキン/4550344259030?srsltid=AfmBOooRHO2JQUfoU-Cw3FzofO1iYatJqmIu7qb11TkmUIw6KzpB8r1L

- 安定の美味しさ
- 具材がしっかり
- 米のみでオッケー
- 米ナンどれでも合う
- 高め
- トマトの味が強め
メリット
安定の美味しさ
まずは安定の美味しさのレトルトカレーです。
バターチキンは無印良品のレトルトカレーの定番的な商品かと思います。
そのため安定の美味しさがあり失敗しづらいと言うメリットは大きいです。
具材がしっかり
また具材もしっかりしており、食べ応えがあるカレーになったいます。
他の安いレトルトカレーなどと比べると具材などもしっかりしています。
米のみで食べれる
他のレトルトカレーでも同じですが、米のみだけで食べれるので、比較的調理も簡単で忙しい時など、また災害などの備蓄の時などにも役立ちます。
米ナンどれでも合う
また米も合いますが、同様に販売しているナンと一緒に食べるのも美味しいです。
味に飽きてきた際などは、ナンと一緒に食べてみるのもいいです。
デメリット
値段は高め
デメリットとしては、まずはやはり価格が高いと言う点です。
他のレトルト商品などと比べると価格帯は高いです。
トマトの味が強め
次にトマトの味が比較的強めなのかなと思います。
トマトがあまり好きな方ではない方や、子供などは好き嫌いなども分かれる可能性もありますので、1度に大量に購入するのではなく、1つ買ってみて気に入れば、再度購入するのもいいです。
まとめ
無印良品のバターチキンは比較的定番のレトルトカレーの1つなのかなと思います。
味も美味しく、はずれなども低いカレーですのでぜひ1度食べてみておいしい思えば幸いです。